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  • 北京では53人、東京では47人と確認され、新型コロナウィルス「第2波」に備えることは?

    こんにちは。

    みなさま、週末は如何過ごされましたでしょうか?

    今週末は、一番関心していたのは、中国北京だ。新型コロナウィスルを封じ込めに成功していたと思われた中国北京で、6月11日から6月13日の間に57人の新規感染者が確認された。クラスターが発生したとみられる農水産品市場は封鎖され、周辺の11の団地の出入りも禁じられた。

    北京市は「今後も感染が相次ぐ恐れがある」として、卸売市場や周辺の住宅などを封鎖し、団体旅行で北京市を往来することを禁じると発表したほか、住民に不要不急の北京訪問を控えるよう呼びかけた。また、北京に滞在歴のある人に対し、14日間の隔離を実施する場所も出てきており、まるで2月の武漢に巻き戻された光景だと、住民らは戸惑っている。

  • いいね! 川口市役所様が児童用ガーゼマスクを調達!

    6月5日に川口市役所様に訪れ、児童用ガーゼマスクを納品させていただきました。

    5月に入り、マスクは飽和状態との報道がされている中、実は児童用マスクは品不足になっている。

    今考えればアベノマスクは、大人用はどうせ多くの業者が作るので、小さめを作っておいたほうがゆくゆくは重宝されると計画的にやっていたのかもしれない。政府の長期的目線に脱帽ですね。

    今回川口市の要請を受け、弊社が繊維の町とも呼ばれている中国・南通市にある工場と提携し、高密度ガーゼを使用した児童用マスクを、川口市役所様に約8万6000枚を提供させていただきました。

    安心安全に使っていただくために、色々工夫をしてみました。

  • J-BOXマスク製造工場の風景<1>

    今日はJ-BOXマスクがどんなところで作っているか、紹介します。

    J-BOXを生産している会社は、2011年6月に設立し、当初は帽子の製造に特化しておりました。4億元(約60億円)を投資し、建物面積166,000平方メートル、生産設備750台、800人以上の従業員を抱え、年間帽子類500万件以上を生産し、売上は9,000万元(約14億円)。

    オーナーは20年以上も日本と深い付き合いをしてきた人物のため、過度な成長を追い求めるのではなく、品質を重視し、DISNEY、CONVERSE、FILA、TOMMY HILFIGGE、EMPORIO ARMANI、PONY、CASTANO、MILSA等国内外多数のブランドのOEMを受けておっております。

    マスク製造に関して、まだまだ新米ですが、持ち前の品質重視を軸に、今ではみんなが認める高品質マスクの製造工場となっています。

  • 川口市にマスク6000枚を寄付いたしました。

    会社所在地の川口市にJ-BOXオリジナルマスク6,000枚を寄付いたしました。